春漂流記

目指すは「無意識」の存在証明。

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14 2010

Twitterでだだもれする脳みそ

すいません。少々無理して更新します。

地震があった。
荷物を降ろしたとたんに事務所の食器棚が揺れたので、荷物が棚に当たったのかと勘違いした。
地震のせいだったようだ。
座ろうとして膝立ち状態だったからか、感じなかった。
電灯の紐が揺れているのを見て、やっと納得。
電車が遅れていたのも地震の影響だったようで、乗客がやたらとぶーぶー言っている。
天災なんだから仕方がないのに。

このまま書き進めると、頭弱い感じで終わってしまう。
どうしたものやら。

思いつきのみで、唐突に話題を変えてみる。
アーチェリー部と弓道部には、埋まらない溝があると思う。
しかも、互いの主張はまったく噛み合わない。
にしても、殺し合いをしたら、確実に弓道部には勝ち目がないという一点で、相互理解は果たされる。
あと、袴の隙間から見える女子の腋とか。弓道場とアーチェリーの射場は近いからここら辺は多分和解の材料と思われる。
にしても、ポスターなんかでよく見る、ポニーテールの子なんていないよな。

何の話だ。

書くことが無いのが見え見え。

再び冒頭の話題に。
地震、雷、火事、親父。
元は親父の部分が台風を表す何とかっていう言葉だったらしい(おおやまじ?)が、いつの頃からか江戸っ子の駄洒落が席を勝ち取った形に。勝手に江戸っ子と決め付けてますが。
しかし、こうなってよかったんだと思う。
天災から人災への、見事な流れ。
避けられないものから、どうにかすれば被害を受けずに済むものへ、的確に並べられている。
こういう言葉は他にもあるんだろうか。
若者言葉だとか、言葉の乱れだとか頻繁に耳にするけど、それが当たり前の言葉としてのちの世代に受け継がれていけば、その中には含蓄のあることわざとして教科書に載るようなものもあるのかもしれない。

というところで無理矢理締める。
おやすみなさい!

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