春漂流記

目指すは「無意識」の存在証明。

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26 2007

ころぼっくるみたいな

妖精はいるのだろうか。

唐突すぎて、引かれそうな導入だが、ここをチェックする人なんか私の知人しかいないはずなので、もう分かっているものとして突っ走る。匍匐前進で突っ走る。

匍匐と葡萄は似ている。
きっと、葡萄前進って書かれたら読み間違うね。

妖精は心の綺麗な人にしか見えないんだそうだ。
まるで、王様の服。
メガネをかけると見えるのだ。

「妖精メガネー」「何それ、ドラえもん!?」

よく、子供には見えるって言うじゃないですか。
子供は容赦なく、例外なくピュアだと言わんばかりの横暴ぶり。

そういえば、空を飛ぶためには子供らしいピュアな心が必要だって先生言ってた。

ピュア=残酷
世界残酷物語。
でも、「ひぐらしの鳴くコロニー」って書くと、いきなりイメージは宇宙世紀。

妖精を信じるなら手を叩いて!

妖精を信じるなら鼻をつまんで!

妖精を信じるならこの壷を買って!

妖精を信じるなら私を殺してください…(そ~の~手で、そ~の~手で♪)


まぁ、妖精なんてろくでもないってことになりますかね。




ピュアな心はどこへ行ったのやら。

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