春漂流記

目指すは「無意識」の存在証明。

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22 2006

後悔と、溜息と、涙と、果物籠

そしてまた、この歪な世界はゆっくりとと回り始める。


135-5.gif



二人合わせても、まだ歪な僕らを乗せて。ね。

いったい、私という男は、何度泣かせれば気が済むのか。




声に出して、「好き」というのには、とてもエネルギーがいる。

そして、そのエネルギーはいつも、どこか自分の中じゃない遠い所からやってくる。

だから、自分のアンテナの感度が悪かったり、涙雲や怒り雲が通り道を遮っていると、言えなくなってしまう。

きっと、君のところから飛んでくる。

目には見えないけど、私の心をかき回すような、強い強いエネルギーが。

私も、君に向かって飛ばせているだろうか。

素直にまっすぐ飛ばせてるだろうか。



ごめん。今日は曇ってたんだ。







あ〜、もう、ヤメ!ヤメだ!
もっとウザく思われても、軽蔑の視線を送られても良い。
他人がいたって知りません。
つまり、既に公然の事実である所なので、人前で堂々といちゃつきます。よろしく。(ホンマかいな…

ぜっっっっっっっっっったい!離さないと言ったら、そうなのです。
今の気持ちには嘘はないのです。以上。

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