春漂流記

「天気が良い」と、「いい天気」は別物。

-- --

Ads by Google

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Posted by | --:-- | Comment [0] | TrackBack [0] | スポンサー広告

12 2009

下手くそな歌

ほほえましいとか言ってられるレベルではない。
歌の下手さを表す単位ジャイアン(Jn…本物のジャイアンの歌=100Jn)で例えれば、60くらいだろうか。
あー、びっくりした。

歌をうまく歌えるようになるコツといえば、音楽をよく聴くことと、歌うときに自分の声をよく聴くことだ。
そんだけ。

Posted by | 16:28 | Comment [0] | TrackBack [0] | 駄文

31 2009

あれだ。あれ。

「ダモクレスの剣」だ。
常に、戦々恐々としている様、その状況。
少なくとも、私にとってはそうだ。

Posted by | 17:21 | Comment [0] | TrackBack [0] | 駄文

31 2009

その後

「は」なのか、「だから」なのか、「が」なのか、「でも」なのか、「で」なのか、「だけど」なのか、「も」なのか、「だし」なのか、「なら」なのか。

損得の問題では無いと言うが、結局は損得なのだ。

Posted by | 17:15 | Comment [0] | TrackBack [0] | 駄文

29 2009

ポイント

誰に投票するか、どこの党に投票するかではなく、どういう気持ちで投票に行くのかが大切なわけで、それがすごく無視されているのが、日本の選挙だと思う。
どんな心持ちで街宣車を見送るのか。
何故、私たちは投票に赴くのか。
ニュースなんか見ないで考えてみるのもいいよね。

Posted by | 20:46 | Comment [0] | TrackBack [0] | 駄文

20 2009

豪雨

足首まで浸かると、もうどうでもよくなる。

しかし、問題は濡れることではなく、濡れた後に冷房の効いた場所を訪れること。
今まさに、足が冷え始めている。
寒い。非常に寒い。
そして、もうひとつは、靴を脱がなければいけないところには上がれないということ。
畳など以っての外である。
靴下とかビショビショですから。
脱げば良いとかそういう話じゃないんです。

こういうスコールのような雨に降られる度に、日本も随分東南アジア化してきているなぁ、と思うわけですよ。

Posted by | 10:43 | Comment [0] | TrackBack [0] | 駄文

14 2009

夏バテ知らずの

とかなんとか、コカコーラの自販機の上にPOPが貼ってある。
自販機が夏バテしたらえらいこっちゃなわけで、炎天下に突っ立っているあの機械を見る度に感心する。何とタフなメカなんだろう、と。
雨にも負けず、風にも負けず
雪にも、夏の暑さにも負けぬ、丈夫な機構を持ち
欲は無く、決して怒らず
いつも静かに唸りながら、立っている
一日あたり、数百円の電力を食べ
ジュースを買う人のため、勘定し…
この先思い付かん。というか、原文を忘れた。
最近、古文や近代文学を思い浮かべると、妙に節が付いていたり、「ややこしやー」と聞こえたりする(空耳)。
にほんごであそぼを、手放しに評価するのはどうかと思うのは、こういうことがあるからだ。まぁ、きっかけとしては良いんだけど。
そう、学校の国語教育において、書写とか音読に力を入れなくなった今、それがテレビの役目になっちゃってるのはどうなんだろう。
小学校3年生の時の担任が、国語専攻の人だったため、毎日のように書写の宿題があって、銀河鉄道の夜だとか、十五少年漂流記だとかを丸々覚えてしまったのだが、あれは決してやり方として正しかったわけでは無いと思う。きっと、苦痛だった児童の方が多い。は恐怖政治的だったし。
ただ、私の活字好きという素養は、あの頃に決定づけられたものであるというのは間違いない。
自販機の話だった。
もっぱら、コカコーラ党だが、ポッカやダイドーのジュース類も好きだ。
毎度、冒険しすぎなメニューをそろえて消費者に挑戦してくるあたり、負けてらんないと思ってしまう。その時点で既に負けなんだが。
麻婆高野豆腐とか、スパゲティーミントソースとか、あんバーグの生クリーム沿えとかと同じ類の挑戦である。
それにグッときて、ハッとして、ウッ…となる、私みたいな消費者が世界を楽しくするんじゃないかとかそういう話でした。
違った。

Posted by | 19:22 | Comment [0] | TrackBack [0] | 駄文

11 2009

実用新案とでもいうのだろうか

我が家の時計は、総じてだいたい5分くらい早めに時刻設定をしてある。
よく行く友達の家の時計は、個別に5〜10分くらい早く設定されている。
余程、正確な時間にこだわらない人なら、置き時計や掛け時計は、心持ち早く時間を設定されているんじゃないかと思う。
特に、時間にルーズだったり遅刻癖がある人ならなおさらだ。
しかし、生活しているうちに、どうせこの時計は5分早いんだし…と、早く設定した時間を逆算して、あまり意味が無くなってしまったりしていないだろうか。
そのせいで、また遅刻したりしていないだろうか。
そんな人たちのために、『いつも何分か早い時計』を提案したい。
どういうことかというと、何分早いかを逆算してしまえないように、毎日1分〜10分くらいの間で、時間が標準時刻よりも早く設定される時計をつくれば良いんじゃないかということだ。
仕組みはシンプルだ。
ベースに電波時計を使用することにより、決して標準時間よりも遅くなることが無いようにすればいい。
前日、6分早かったら、翌日は2分早かったり、翌々日は8分早かったりと、予測をつかせない。
だから何だと思われるかもしれないが、私は正気だ。
何にせよ、余裕のある日常生活を送りたいものである。

Posted by | 02:45 | Comment [1] | TrackBack [0] | 駄文

next»

© FC2 BLOG / ooq:blog